導入事例

最先端のロボットを開発する大学の研究室がMARK TWO導入
複雑な造形物も外注に頼らず自作で安価に実現し学生の頻繁な試作作りの負担を大幅に軽減

学校法人千葉工業大学 様は、1942年に創立した、現存する私立理工系大学としては国内最古の歴史を持ちます。「世界文化に技術で貢献する」を建学の精神に据え、“豊かな教養と高度な専門知識そして国際的視野を身につけた人材”を育成してきました。
未来ロボティクス学科 教授 博士(工学)青木 岳史 様 の研究室では、最先端のロボット開発にMARK TWOを導入されました。MARK TWOの導入の経緯や活用メリット、さらに今後の展望についてご紹介いただきました。

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目次
P1
最もコストパフォーマンスに優れ強度と軽量化を両立した3Dプリンタ
P2
大幅に軽量化した電動車いすでサイバスロン初参戦にチャレンジ
P3
3Dプリンタならではの優位性を活用。軽量化の知見を蓄積して材料を削減

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