導入事例

レース車両の軽量化を目的にMARKFORGED X7を導入
金属パーツをOnyx製樹脂部品に替えることで軽量化・コスト削減・短期製造を同時に実現

スパンレーシングテクノロジー様は、2017年に創業した、レーシングカーなどの競技車両におけるボディメイク全般を担うエキスパート。FIA規定のボディ製作やフルパイプ/セミパイプフレーム製作、サブフレームの製作・加工、ゼロからの競技車両製作のほか、TIG(タングステン-不活性ガス)溶接による精密加工全般も得意とし、ワンオフ(オーダーメイド)マフラー・マスターモデルの製作、エンジン特性に合わせたエキゾーストマニホールド製作を数多く手掛ける。また、CAD図面作成を含めたCNC切削加工や、レースカーに必要なワイヤーハーネス加工なども受託している。

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目次
P1
MARKFORGED X7 による樹脂製部品の製作請負を第4のポートフォリオとして追加
P2
安価なのに高品質で耐久性も高い Onyx 競技車両には有望な素材
P3
金属パーツからの置き換えにより軽量化・コスト削減・短納期を実現

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