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【更新】ダッソー・システムズ主催 『CATIA/ ENOVIA/ DELMIA Community Conference』のご案内<終了しました>

セミナー
ダッソー・システムズ主催
CATIA/ ENOVIA/ DELMIA Community Conference (東京会場)
日時 2013年7月26日(金) 10:00 - 17:20
内容 CATIA/ ENOVIA/ DELMIAのユーザー様のコミュニティコンファレンスの開催が決定しました。

これまで個別に開催していたユーザー会が東京会場にて同時に開催されます。各ブランドのユーザー様への情報提供、交流等を最重視しながら、3つのブランドの連携、プロダクトからソリューションへの理解度を高めていただく機会としてご活用いただければ幸いです。

日頃からダッソー製品をお使いの皆様へ、お役立ち情報を盛り込んだセッション、および会場にて各ブランドの展示も予定しており、ファソテックも出展します。

無料のコンファレンスですので、是非ご登録の上、ご参加ください。
CATIA Community
プログラム
(東京会場)
◆◇CATIA Community◇◆

10:00 - 10:40  【G-1】Play 3DExperience!
        
ご挨拶に続き、ダッソー・システムズが提唱する3Dエクスペリエンス
         メッセージと大好評のうちに終了した3DEXPERIENCE Customer Forum
         2013のダイジェスト映像を交えてご紹介します。(ENOVIA Community、
         DELMIA Communityでは、CATIA Communityからの中継で聴講頂きます)

10:50 - 12:00  【C-1】CATIAの最新ソリューション動向
        
3Dエクスペリエンス下の、CATIAブランドビジョン、ロードマップ、
         トピックス、V5/V6連携等をご紹介します。

12:15 - 13:05  【C-2】ランチョンセッション
        
パートナーによる「CATIA特別セッション」(講師、内容調整中)受講者に
         は昼食をご提供致します ※詳細は改めてご案内致します。

         PM:ブレイクアウトセッション
13:30 - 14:14  【C-3】CATIAユーザー事例
         「もう使われている!CATIA V6のリアルなエクスペリエンス」(仮)
        
CATIAユーザー様の事例セッションを予定しております。
         (講師、内容調整中)

14:25 - 15:10   【C-4】CATIAのうれしい機能 No1 Lost in motion
         デザインと設計のコラボレーション

         詳細は後日ご案内します
15:40 - 16:25   【C-5】CATIAのうれしい機能 No2 RELP in motion
         システム設計と機器設計のコラボレーション

         詳細は後日ご案内します
16:35 - 17:20   【C-6】CATIAのうれしい機能 No3 Desigh to Manufacturing
         設計から製造へ 複合材、シートメタル、金型ソリューション

         詳細は後日ご案内します

ENOVIA Community
プログラム
(東京会場)
New!! ◆◇ENOVIA Community◇◆

10:00 - 10:40  【G-1】Play 3DExperience!
        
ご挨拶に続き、ダッソー・システムズが提唱する3Dエクスペリエンス
         メッセージと大好評のうちに終了した3DEXPERIENCE Customer Forum
         2013のダイジェスト映像を交えてご紹介します。(ENOVIA Community、
         DELMIA Communityでは、CATIA Communityからの中継で聴講頂きます)

10:50 - 12:00  【E-1】ENOVIA General Session
        
ENOVIA CEOのAndy KALAMBI、ENOVIA User Experienceの
         Jonathan GABLEよりENOVIAの最新情報並びに、ポートフォリオ、ユーザ
         エクスペリエンスを紹介します。

Andy KALAMBI
ENOVIA CEO,

Jonathan GABLE
Strategic Planning Director, ENOVIA UX

12:15 - 13:05  【E-2】Luncheon Session
         【新日鉄住金ソリューションズ株式会社】

         ENOVIAのIndustry Eperienceを高度に実現するためのサービス
         ”NS Beats for ENOVIA"をご紹介します。
         ”NS Beats”とはNSSOLのPLMサービス20年の経験から培った技術、ノウハウ
         を再利用可能なテンプレートとしてご提供するものです。
         CBP、Accelerator、NSCozy、TVCなどENOVIAの実装に関して様々な
         アプローチで豊富な経験を持つ当社だからこそご提供できる、高い
         ユーザビリティ、安定した品質の業務システムを効率的にご提供する
         ソリューションです。

13:30 - 14:15  【E-3】ENOVIA V6 の活用:その1
        SMARTEAM & VPMからENOVIA V6への移行(V5→V6 migration)
        現在、V5(またはV4)をご使用中のお客様が、V6環境への移行を考えるに
         あたっては、まず、どこからスタートすればよいでしょうか?お客様の現在の
         環境は、ファイルベースであったり、またENOVIA SmarTeamやENOVIA
         VPM等のPDMソリューションをご使用されている場合もあったりと、現在の
         環境や適用範囲によって移行への様々な課題が考えられるかと思います。
         本セッションでは、V6への移行をご検討いただいているお客様に考慮して
         いただきたいポイントや、具体的な移行シナリオ、移行のためのツール等
         についてご紹介します。

Genta YOSHIOKA / 吉岡 源太
Technical Specialist, Technical Sales/Competency Center

14:25 - 15:10   【E-4】ENOVIA V6の活用:その2
         大規模化・グローバル化していく設計業務にSolidWorks+V6で効率化

         設計・開発拠点の海外展開や顧客ニーズに合わせたものづくりの必要性の
         ため、製造業ではグローバル化への対応が求められているとともに、部門や国
         境を越えた技術情報の一元管理の重要性は増しております。また、製造業で作
         成される製品は日々刻々と進化しており、製品構造はより複雑化、それに伴い
         製品データも大規模・複雑な構造をしたアセンブリデータの作成が必要になっ
         てきています。そのため、設計業務では、拠点間を意識させないパフォーマン
         ス確保や一元管理、製品一台分の大規模アセンブリデータによる検討、検証と
         いった課題がCAD・PDMシステムに求められますが、SolidWorksとV6を組み
         合わせることにより、そのような課題解決を図ります。

Masashi 2 SATO / 佐藤 昌史
BT Technical Sales Industry 1

15:40 - 16:25   【E-5】ENOVIA V6 の活用:その3
         ユーザー事例:ENOVIA V6によるCATIA V5マネジメント
                【Parker Aerospace】

         ワールドワイドでのCATIA V5の統合管理により大きな成果を上げた、
         Parker Hannifin 社の Aerospaceグループの事例を発表ビデオと資料を交え
         て紹介します。世界43拠点、7事業体でのCATIA V5統合管理をENOVIA V6
         Designer Centralにて実装し、大幅なコスト削減やリードタイム短縮を実現
         した事例です。

Jonathan GABLE
Strategic Planning Director, ENOVIA UX

16:35 - 17:20   【E-6】ENOVIA V6 の活用:その4
         サプライヤー様は今、V6 3DEXPERIENCEプラットフォームを検討する
         べきか

         多くのOEMやその他のお客様が弊社のグローバル・プラットフォーム
         (3DEXPERIENCE プラットフォーム)を採用、運用し始めました。しかしなが
         ら、CATIA V5をお使いになられている全てのOEMがCATIA V6へ移行したわ
         けではありません。そのような状況の中、サプライヤー様として、OEMやそ
         の他のお客様に先行して3DEXPERIENCE プラットフォームを検討・採用する
         メリット・必要があるのでしょうか。サプライヤー様として、どこに判断基準
         を置くべきでしょうか。既に、幾つかのサプライヤー様は 3DEXPERIENCE          プラットフォームを採用し始めました。サプライヤー様にとって ”V6”が、
         今お役に立つソリューションであることをご紹介いたします。

Gene CLAXTON
Industry Sales Director, T&M Supplier Business Development

DELMIA Community
プログラム
(東京会場)
◆◇DELMIA Community◇◆

10:00 - 10:40  【G-1】Play 3DExperience!
        
ご挨拶に続き、ダッソー・システムズが提唱する3Dエクスペリエンス
         メッセージと大好評のうちに終了した3DEXPERIENCE Customer Forum
         2013のダイジェスト映像を交えてご紹介します。(ENOVIA Community、
         DELMIA Communityでは、CATIA Communityからの中継で聴講頂きます)

10:50 - 12:00  【D-1】DELMIAの最新ソリューション動向
        
3Dエクスペリエンス下の、ENOVIAブランドビジョン、ロードマップ、
         トピックス、V5/V6連携等をご紹介します。

12:15 - 13:05  【D-2】ランチョンセッション
        
パートナーによる「DELMIA特別セッション」(講師、内容調整中)受講者に
         は昼食をご提供致します ※詳細は改めてご案内致します。

         PM:ブレイクアウトセッション
13:30 - 14:14  【D-3】DELMIA V6最新情報と活用例のご紹介
        
詳細は後日ご案内します
14:25 - 15:10   【D-4】ダッソー・システムズの実行管理・品質管理ソリューション
         DELMIA Operations

         詳細は後日ご案内します
15:40 - 16:25   【D-5】検討内容の共有による生技と現場の意思疎通の効率化
        
詳細は後日ご案内します
16:35 - 17:20   【D-6】DELMIAユーザー事例:調整中
        
DELMIAユーザー様の事例セッションを予定しております。
         (講師、内容調整中)
セミナー詳細
お申込み方法
◆東京会場: TOC有明コンベンションホール West Gold 20
東京都江東区有明3丁目5番7号

▼アクセス▼
http://www.toc-ariake.jp/access.html


※参加費無料(事前登録制)
東京会場のお申し込みはこちら

対象となる方 CATIA/ ENOVIA/ DELMIA各製品のユーザー様
お問い合わせ 株式会社ファソテック PLM事業部
TEL: 043-212-2512 FAX: 043-212-2515
E-mail: info@fasotec.co.jp

2013/07/02

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